23金(K23)買取なら「なんぼや」へ
タイをはじめとしるアジアで人気の23金。95.8%以上という純金に近しい金の含有率を誇っており、宝飾品としてはもちろん資産的価値も大きな魅力です。こうした23金アイテムの売却をお考えであれば、ぜひ「なんぼや」までご相談ください。「なんぼや」では、幅広い金製品の買取に注力しております。ぜひ一度、23金製品をお持ち込みください。
23金(K23)買取で「なんぼや」が選ばれる5つの理由
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Point1
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23金(K23) 買取相場価格
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※買取相場価格に手数料は含まれておりません。手数料に関しては実物拝見時にご案内させていただきます。
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2025~2026年にかけての金相場動向
昨年来高値
(2026/3/3)昨年来安値
(2025/1/5)平均買取価格 29,612円 14,472円 19,610円 金相場の変動に対する専門家の考察
先週(2026年3月9日週)の金相場の考察
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Point2
他社と比べてください! 驚きの買取価格!
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貴金属価格18金 × 52.1g = 564,764円宝石価格エメラルド/Dランク
1カラット/4個 = 11,600円貴金属価格+宝石価格=合計
価格576,364 円※2024年12月26日の相場情報を元に算出
「なんぼや」では、金自体の価格(品位×グラム)だけでなく、付属しているダイヤモンドやエメラルド・ルビーの宝石価値もしっかり査定します!
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Point3
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ブランド
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■その他買取できるもの
ブランド小物・シューズ、楽器など
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Point4
買取額が高いだけじゃない 清潔さ、接客力もNo.1
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誠実な査定を行います
「査定力」と「接客力」を磨く研修風景 「なんぼや」では、査定力と接客力の両方を兼ね備えてこそ優秀なバリューデザイナーであると考え、社員教育を徹底しています。時計や宝石などの各分野のスペシャリストや、接遇教育の専門家による研修などを実施しています。また研修内容の理解力持続、さらなるスキルアップを目的とした定期的な社内テストも実施しています。お客様へ誠実な査定を行うため、プロフェッショナルとして、あらゆる力を日々磨いています。
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おおよその査定額・お客様の
お悩みに親身にお答えします

豊富な知識と接遇マナーを心得た専門スタッフが最新データに基づき「おおよそ」の価格をお答えします。買取価格以外のご質問もお問合せください。お客様をお待たせしないよう、常に万全の態勢を整えています。
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ジャンル・ブランドが豊富です

「なんぼや」では他社では買取を行っていない商品であっても買取が可能です。 迷われた場合は、ぜひ一度お気軽にご相談ください。
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たとえ1000万円以上の高額買取であっても現金でお支払いすることも可能です。
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入りやすく、また気持ち良く買取取引をしていただくために、お客様からの沢山の声を参考に、店舗デザインを創っております。心地良い空間でお待ちしております。
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「なんぼや」は駅から近く、アクセスの便利な立地にあります。お買い物のついでや、お仕事帰りの時などにも、気軽にお立ち寄りください。
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23金(K23)を売るなら「なんぼや」へ
23金は、その含有率が95.8%以上の金を指します。純金の含有率が高いことから、非常に純金に近い存在とも言えるでしょう。
日本では18金の宝飾品が一般的ですが、アジアの国々、特にタイでは、23金のアクセサリーが非常に人気で頻繁に取引されています。これらのアクセサリーには「K23」や「965(Au965)」という刻印がされており、これは23金を示すものです。その他の地域でも、23金はその純度と強度のバランスから、さまざまなアイテムに使用されています。例としては、23金のチョーカーやリング、ネックレスなどが代表的です。
また、中国では「シナ金」と呼ばれる金が流通していますが、ここに23金が含まれることも少なくありません。その色合いは一般的な金よりも明るく、黄色が強調された印象を受けます。なお、シナ金が必ずしも23金であるわけではありません。実際には20金から23金の範囲であることが多いので、購入する際には純度の確認が必要です。
次に、23金の魅力についても見ていきましょう。まず、23金は純金の輝きと色味を持ちながら、他の金属が加わることで純金に比べて高い強度と耐久性を持っています。これにより、アクセサリーや装飾品の制作に非常に適しています。さらに、23金は加工しやすいため、様々なデザインのアイテムが存在し、それが人々を魅了しています。
また、23金は資産的価値が高く、特に経済的な不安や変動が生じた場合、安定資産としての役割を果たします。純金同様、資産的価値を踏まえた投資目的での購入も少なくありません。実際に、タイなどでは金が富や繁栄、幸運の象徴とされており、贈り物としても非常に人気があります。23金は高い金含有率を持つため、換金時の価格も高く、資産としての流動性が魅力でもあるのです。
23金はその美しさや実用性、そして経済的な価値から、多くの人々に特別な存在と捉えられています。もし23金のアイテムの売却を考えているのであれば「なんぼや」までお持ち込みください。幅広い23金のアイテムの買取にご対応いたします。
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今日の金相場価格に対する専門家の考察
投稿日時| 2026年3月16日(月) 09:00
2026年3月13日(金)のNY金先物は続落となりました。値下がりは3営業日連続です。ホルムズ海峡封鎖の長期化に対する警戒感から原油価格の高騰が続き、金相場の圧迫要因となっています。米国とイスラエルによるイラン攻撃直後からガソリン価格が急騰していることで、実体経済への悪影響も懸念される状況です。トランプ米大統領のこのところの発言は、「イラン攻撃はまもなく終結する」「撤退するわけにはいかない」など二転三転しており、原油高騰を抑えたいとするトランプ氏の焦りもうかがえます。安全資産としては引き続きドルが選好されており、外国為替市場でドル円は159円台後半に位置し、円安・ドル高の進行で2024年7月以来となる160円台も目前に迫っています。前回の高値局面ほど介入警戒感は高まっておらず、当面の注目はドル円の円安進行がどこまで進むかに集まっています。
(CFP/1級FP技能士)