中国切手買取なら
「なんぼや」へ

中国切手とは、一般的に1949年以降の中国で発行された切手のことを指します。
赤猿やオオパンダ、毛主席シリーズをはじめ、
中国切手の買取なら、「なんぼや」にお任せください。
正確査定の上、高価買取いたします。

中国切手買取なら「なんぼや」にお任せください

世界中の切手収集家たちの間で高い人気を誇る、中国切手。赤猿やオオパンダ、毛主席シリーズ、天安門シリーズ、牡丹シリーズなど、さまざまな中国切手が買取対象。未使用の中国切手がありましたら、ぜひ「なんぼや」にお持ち込みください。経験豊富なコンシェルジュが丁寧に査定し、高く買い取りいたします。

中国切手を高価買取いたします

バラ切手1枚からでも買取いたします

中国切手買取で「なんぼや」が選ばれる理由

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    「なんぼや」では全店が駅から徒歩圏内!大変アクセスしやすいので一度お立ち寄りください!

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中国切手買取について

中国切手とは、主に1949年に成立した中華人民共和国の建国以降に、同国内で発行された切手のことを指し、正式には「新中国切手」と言います。中国切手には、発行された時代や切手の種類によって“編号”がつけられており、1949年~1967年発行の記念切手「紀」、1951年~1966年発行の特殊切手「特」、文化革命時代に発行された切手「文」並びに「革」、1974年以降の記念切手「J」、1974年以降の特殊切手「T」などがあります。中でも、1966年から1976年まで続いたプロレタリア文化大革命時代の切手は、当時国外への中国切手の輸出が禁じられていたことから希少価値が高く、収集家の間で熱烈な人気を集めています。日本の切手にも額面以上に価値が上乗せされる、いわゆるプレミア切手というものが存在し、それらの多くは1960年以前の古いものですが、中国切手に関しては比較的に新しい切手の中にも高い価値を持つものがあります。特に有名なのが1980年発行の「赤猿」。干支は古代中国で考案されたもので、赤猿は中国で初めて発行された年賀切手であることから、今なお収集家垂涎の切手として、世界中で高い人気を誇っています。
高価値とされる中国切手には、1950年代~1980年代のものが多く、1枚で100万円を超えるものも存在します。「なんぼや」では、中国切手をはじめとるする切手の買取に力を入れ、高価買取の実績が豊富にございますので、売却先をお探しなら、ぜひ「なんぼや」をご利用ください。価値の分かる知識・経験豊富なコンシェルジュが査定を行い、最大限の価格で買い取りいたします。