【更新:2024年6月】メガネは処分せずに買取へ!金縁メガネが高く売れる理由とは?

【更新:2024年6月】メガネは処分せずに買取へ!金縁メガネが高く売れる理由とは?

「なんぼや」の取り扱いアイテムは多岐にわたり、「こんなものまで買取するの!?」とお客様に驚かれることがあります。たとえば、「メガネ」もそうです。
「ブルガリ(BVLGARI)」や「アルマーニ(ARMANI)」「ポールスミス(Paul Smith)」
「バーバリー(BURBERRY)」「ティファニー(Tiffany)」などのハイブランド品に加え、「(レイバン(Ray-Ban)」などのカジュアルブランドの品も買取いたします。

そこで今回は、メガネの買取に関する豆知識や、査定依頼の前に知っておきたいポイントをご紹介します。ご不要のメガネは、ぜひ「なんぼや」にお売りください。

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ブランド品を売るなら今がチャンス、ブランド買取なら「なんぼや」にお任せください。

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金縁メガネは本当に売れるのか?

金縁メガネ

世界的な経済不安から、金・貴金属の価格高騰が続く昨今。そんななか、お客様から「フレームに金を使った金縁メガネは売れるの?」というお問い合わせをいただく機会が増えました。
結論からいうと、金縁メガネは買取可能です。ケースバイケースですが、メガネを「アクセサリー」ではなく、「金・貴金属」として取り扱う専門店は少なくありません。

一般的な金縁メガネのフレームには、K14(14金)あるいはK18(18金)などの“合金”が使われています。
反対に“純金”と呼ばれるK24(24金)は、素材自体が柔らか過ぎるため、メガネフレームにはほとんど採用されません。ですが、“合金”といっても「金は金」であり、相応の価値を有します。
そんな金縁メガネの有名ブランドと人気モデルは、以下の通りです。

  • Oliver Goldsmith:VICE CONSUL-Sなど
  • 999.9(フォーナインズ):G-10 など
  • 増永眼鏡:MASUNAGA since 1905 GMSシリーズ
  • 上記はブランドアイテムと金・貴金属、双方の観点から査定を実施します。
    さらに「ブルガリ(BVLGARI)」や「クリスチャン・ディオール(Christian Dior)」などの一部ハイブランドも金縁メガネを取り扱っており、より高値で売れる可能性があります。

    買取できないメガネの条件は?

    メガネ画像
    以下のようなコンディション・タイプのメガネについては、買取できない可能性があります。

    • 新品定価が1万円以下のメガネ
    • 中古品の縁なしメガネ
    • レンズを取り外せないメガネ
    • 製品型番の特定が難しいメガネ
    • 本体の損傷が激しく、通常使用が困難なメガネ
    • 盗難品や模造品など、違法手段で製造・販売されたメガネ
    • 弊社取り扱い基準を満たさないもの(全商品共通)

    上記いずれかを満たす場合、基本的に買取できません。詳しくは査定時に、担当バリューデザイナーへお問い合わせください。

    まとめ

    「消耗品」のイメージが定着しているメガネですが、新品・中古需要のある品は高価買取可能です。
    使わなくなったメガネを売りたい方、処分する前に、ぜひ「なんぼや」の無料査定サービスをご利用ください。

    現在ブランド品の買取相場が上がっています
    写真を撮って送るだけ、店舗に行く前に買取金額が無料で分かります。

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