今ひそかに人気のグリーンゴールドとは?

今ひそかに人気のグリーンゴールドとは?

純金は別の金属を混ぜて合金にすることで、純金がもともと放つ金色とは異なる、さまざまな色を持つようになります。
これらはカラーゴールドと呼ばれており、グリーン、レッド、イエロー、ピンク、ホワイトなど、色の種類は豊富にあります。色合いの好みに合わせて、さまざまな宝飾品で使い分けられています。こうした合金は、微粒子にしてインクにも使われているほどです。

中でもひときわ爽やかな色調を持つのは、グリーンゴールドです。
一般向けの装飾品としてはまだまだ珍しいものではありますが、最近ではその緑色をいかしたアクセサリーの人気がひそかに高まってきています。たとえばリングやネックレス、ペンダントなどの素材として、グリーンゴールドが登場するようになってきています。

今回は、グリーンゴールドの特徴、頑丈さ・傷つきやすさ・軽さなど、ほかのゴールドとの性質の違い、どのようにしてグリーンゴールドができあがるのか、その名称に関する定義、歴史や文化に関する豆知識などを詳しくご紹介していきます。

グリーンゴールドの色と特徴

グリーンゴールドはその名前のとおり、ほんのりとした緑の色調を放っています。純金本来の色が抑えられた、爽やかで優しい色合いが特徴です。

イギリス、オーストリア、オランダ、フランスなど、金細工の発達したヨーロッパの国々では、数百年も前から親しまれてきましたが、植物を連想させるかわいらしい色合いからか、葉っぱの形をモチーフとしたアンティークの金細工をよく見かけます。また、レッドゴールドやイエローゴールドなどの別のカラーゴールドと組み合わせた、豪華なアンティーク・ジュエリーなどの素材として、好んで用いられてきました。

グリーンゴールドは、ほかのカラーゴールドよりも柔らかい素材であるため、長年使い込めば、それぞれのジュエリーが持つ表情や風合いの変化を楽しませてくれます。

グリーンゴールドは、5月20日の誕生石

グリーンゴールドは厳密には宝石ではなく貴金属ですが、5月20日の誕生石になっています。パワーストーンとしても、グリーンゴールドは人気があります。

宝石言葉は「満足感」。
グリーンゴールドのパワーは2つあります。
1つは、普通の純金がもともと持っている金運アップのパワー。
もう1つは、グリーンゴールドならではの、癒やしのパワーです。体を休めて心をリラックスさせることができます。

グリーンゴールドは貴金属ですので、塩ではなく、水、太陽、月、音、お香などで浄化することをおすすめします。
就職祝いにグリーンゴールドのグッズをプレゼントしたり、心身ともに疲れてしまったときにグリーンゴールドのリングをはめて、リラックスしてみたりするのもいいかもしれません。

「青金(あおきん)」と「青金(あおがね)」の違い

グリーンゴールドは、その色調から、「青金(あおきん) 」、「青割り(あおわり)」とも呼ばれています。ごくまれに「緑色合金」と呼ばれます。

ところで伝統的金属工芸では、「五金(ごきん)」と呼ばれる5種類の金属が材料として用いられてきました。
具体的にいいますと、金=黄金(こがね)、銀=白金(しろがね)、銅=赤金(あかがね)、鉄=黒金(くろがね)、そして錫(すず)=青金(あおがね) です。

したがって、「青金」とかいて「あおがね」と読みますと、実はグリーンゴールドのことではなく、錫(すず)のことを指してしまいます。間違えないように注意してください。

錫は原子番号50番の金属ですので、金とも銀とも違う元素です。
銅と錫の合金は青銅と呼ばれ、日本でも古くから青銅器の材料としてよく用いられてきました。「青金(あおがね)」の錫は、グリーンゴールドとはまったく別の物質なのです。

しかも、この青銅も、「青金(あおがね)」と呼ばれている錫も、そのものは青いわけではありません。
錫自体は、実は白銀色をしています。また、青銅器によく見られるうっすらとした青緑色も、時間の経過によって腐食してできたサビが放つ青緑色なのです。青銅のもともとの色は錫の添加量によって変化しますが、青系統の色調ではなく、赤銅色、黄金色、銀白色などです。

しかし、「青金(あおきん)」のグリーンゴールドの色は、サビなどではありません。金属そのものの色として淡い緑色を放っているのが、青銅との大きな違いです。

グリーンゴールドはどうやって作られる?

グリーンゴールドは、ベースとしての純金に、銀を配合して合金にすることで作ることができます。鉱山で自然に採掘される金の鉱石には、10%程度の銀が含まれているのが通常です。銀の含有量が20%を超えるものは、「エレクトラム」、「琥珀(こはく)金」とも呼ばれます。

「エレクトラム」、「琥珀金」として知られるゴールド・銀の合金は淡黄色のものです。これらよりもさらに銀の割合が多くなると(25%程度)、緑色が強くなります。これがグリーンゴールドです。

淡黄色をしたエレクトラムは、古くは紀元前860年もの昔から、リディア人が使っていた通貨(エレクトラム貨)の素材としてよく知られています。
このように、純金と銀の合金は自然由来の合金素材として歴史あるものですが、今では人工的に合金を作ることができ、銀の含有量も調整できます。

純金と銀は自然に混ざりますので、南アフリカ、カナダ、オーストラリア、ロシアなどの金の産地でも金と銀の合金を自然に採取することができます。
グリーンゴールドと呼ばれる貴金属も純金と銀の合金ですが、一般に宝飾品素材に用いられるグリーンゴールドや国際標準規格で定義されるグリーンゴールドと、そのような自然に採取される金と銀の合金とでは、純度や均質性が異なります(後で詳しく述べます)。一般には、人工的に合金の組成と均質性を制御したものが、宝飾品素材として流通しています。

純金と銀はなぜ混ぜる?

金の単結晶、銀の単結晶、金と銀の合金、これらはいずれも結晶構造として面心立方構造(※1)をとります。金と銀の合金は全率固溶体(こようたい)(※2)ですので、銀の割合が何%であっても、銀の原子は金の結晶構造の中に均一に混ざることができます。
つまり、金と銀は合金にするにはたいへん相性がよく、金属同士でよく混ざるのです。したがって、先ほど述べたように、自然界には金と銀の合金がよく見られます。

しかも純金に銀が混ざっても、全体としては硬度や比重が多少変化するだけで、基本的な機械的・化学的性質は大きく変化しません。ですが、その色調は鮮やかに変化するのです。純金に銀を混ぜることにより、合金全体の色は淡い緑色に変化していきます。

一般的に、金を装飾品の素材として用いる場合には、純金に人工的に銀と銅を配合します。純金は変形しやすく傷つきやすいため、単独で素材にするのは不向きです。そこで、このように合金にすることで耐久性を補強するのです。
(一般的によく知られているK18ゴールドも金、銀、銅の合金です。これについては後で詳しく説明します。)

こうした純金に混ぜる銀や銅などの金属のことを、「割金(わりがね)」と呼びます。
この割金に用いる銀の含有量を人工的に調整することで、グリーンゴールドの色調を調整することができるのです。

※1 面心立方構造とは、結晶を構成する原子配置の1つです。単位格子と呼ばれる結晶構造の最小単位があり、面心立方構造の単位格子は立方体です。立方体の各頂点と各面の中心に原子を配置しますと、面心立方構造の単位格子になります。この単位格子内には原子が4個含まれることになります。この単位格子が立体的にいくつも連なることで、結晶全体の構造が形成されます。

※2 全率固溶体とは、2種類以上の元素(金属同士でなくてもよい)が液体状態でも固体状態でも、あらゆる濃度で互いに均一に溶け合うものを指します。

K18ゴールドとK18グリーンゴールドの違い

K18ゴールド、つまり全体の75重量%の重量割合で純金が含まれている地金には、残りの25重量%として割金の銀と銅が混ぜられています。
たとえば、【銀12.5重量%、銅12.5重量%(銀 : 銅 = 5 : 5)】、【銀15重量%、銅10重量%(銀 : 銅 = 6 : 4)】という具合です。
色も、「金」といえばすぐに連想されるような黄色系の色になります。
昔の日本では、銀 : 銅 = 4 : 6 の比率の地金が多く流通していたようです。

ところが、この割金25重量%のうちの銀と銅の割合を変えて、たとえば【銀20重量%、銅5重量% (銀 : 銅 = 8 : 2)】、【銀25重量%、銅0重量%(銀 : 銅 = 10 : 0)】、などのようにして銀を多くしていけばいくほど、徐々に地金に青みがかっていくようになります。
もちろん色だけでなく、硬さもやや変化します。

こうして銀を多くすれば、カラーゴールド全体は緑色を帯びていきます。その反対に、銀の割合を減らしてもう一方の銅の割合を多くしていきますと、どうなるのでしょうか?
実は、合金はどんどんと赤みを帯びていくのです。このようにして、別のカラーゴールドの1つ、レッドゴールドが作られます。

メーカーによって異なる場合がありますが、大抵、銀 : 銅 = 7 : 3の割金の比率 がグリーンゴールドと呼ばれるかどうかの基準となります。銀7以上、銅3以下のものが、グリーンゴールドとみなされています。

厳密には、合金の色と名称の範囲を定めるISO8654 (国際標準規格)で、グリーンゴールドの成分比率と色名が定められています。K18であれば、銅を用いない【純金75重量%と純銀25重量%】の組成がグリーンゴールドと呼ばれます。

この組成のK18グリーンゴールドはディープ・グリーンとも呼ばれ、銅が含まれるものよりも深いグリーンを放っています。この純度のものは一般にもよく流通しています。

グリーンゴールドの金属としての性質は?硬度と比重

純金は比較的柔らかい素材で、そのビッカース硬度(※3)は25(Hv)程度です。K18 グリーンゴールドのビッカース硬度は、純金に銀を混ぜたために少し硬くなりますので、40(Hv)程度です。したがって、グリーンゴールドは純金よりも多少傷つきにくい素材といえます。

ただし、ほかのカラーゴールドと比べると硬度は劣ります。たとえばレッドゴールドのビッカース硬度は150 (Hv)程度です。つまり、グリーンゴールドは、カラーゴールドの中では柔らかい素材なのです。

また、傷がつきやすいという意味でも、純金と同じような欠点を持っているといえます。
K18グリーンゴールドのモース硬度(※4)は、2.75程度です。これは純金のモース硬度2.5と大差がありません。
ただしほかのK18カラーゴールドもモース硬度3未満程度と、全般的に低くなっています。K14でもモース硬度は4程度です。

純金とグリーンゴールドとでは、硬度や強度などの機械的性質にさほど大きな差があるわけではありませんので、鋳造のしやすさもあまり変わりません。純金と同様、硬度の低いグリーンゴールドは、鋳造のしやすさという点でもほかのカラーゴールドに劣るといえます。
したがって、グリーンゴールドは純金と同じように、繊細なデザインの宝飾品に単独素材として用いるのは不向きである場合が多いといえます。

緑の色調を落とさない程度に銅を混ぜることで、少しビッカース硬度を向上させることができます。
割金の割合を銀 : 銅 = 8 : 2 にしたグリーンゴールドは、宝飾品素材としてよく用いられています。つまり、金が75重量%、銀が重量20%、銅が重量5%の組成です。
この銅5%を含むグリーンゴールドのビッカース硬度は90(Hv)です。銅をまったく含まない純粋なグリーンゴールドよりもビッカース硬度が向上していますので、こちらのほうが宝飾品素材として実用性が高く、宝飾品素材として広く用いられています。
ただし、この硬度でもやはりまだ変形しやすいので、リングなどの単独素材としては不向きです。

グリーンゴールドは純金より軽い銀を混ぜて作られますので、純金よりは軽くなります。
純金の比重19.3 (g/cm3)に対して、K18グリーンゴールドは、15.9 (g/cm3) になります。

※3 ビッカース硬度は、押し込み圧力に対する堅牢さの指標です。この硬度はダイヤモンド製の圧子を押し込んだときのへこみにより測定されます。値が大きいほどより堅牢であり、変形しにくいということを表しています。特に、1 kgf以下の試験力で測定したビッカース硬度をマイクロビッカースと呼びます。

※4 モース硬度はひっかき傷に対する強さの指標です。この硬度は鉱物同士をこすりつけることによって測定され、1から10までの整数で評価されます。値が大きいほど傷がつきにくいことを表しています。最も高い10はダイヤモンドです。

最も緑色の濃いグリーンゴールドの純度は?

一般的なK18グリーンゴールドよりも、もっと緑色の濃いグリーンゴールドを作ることもできます。最も緑色を濃くするには、金の原子と銀の原子が1 : 1の割合で混ぜるのがよいことが知られています。

これは何Kのゴールドになるでしょうか、考えてみましょう。
ただしK(カラット)は重量換算ですので、金と銀の原子数の比率が1 : 1 のときのグリーンゴールドの純度をK で表してみましょう。

金の原子番号は79、銀の原子番号は47ですので、純金と銀の重量比率は大きく異なります。原子1個の重さの比率は、金 : 銀 = 197 : 108 です。
したがって、金と銀の原子比が1 : 1なら、合金に含まれる金の重量割合は、197 ÷ (197 + 108) = 0.65になります。つまり合金全体の重量のうちの、およそ65%が金の重量ということになります。

K24が純金の純度を表しますので、0.65 に24 をかければ、65重量%の純度を持つグリーンゴールドのカラット数が分かります。計算してみますと、およそK16です。このK16の純度が、最も緑色が濃いグリーンゴールドなのです。

まとめ

グリーンゴールドの放つ淡い緑色は、純金に混ぜる割金の銀が生み出しています。この銀の配合量を調整することで、色調が調整されます。そのため、価格帯、頑丈さ、傷つきやすさ、重さ、艶、輝き、変色しやすさなどにも違いが現れてきます。

ほかのカラーゴールドと比べると柔らかく、耐久性がやや劣る素材です。しかしその反面、爽やかな緑色を楽しませてくれます。
傷がつきやすい素材ではありますが、長年使い込めば使い込むほど、表面に艶のある風合いが出てきて、グリーンゴールドならではの楽しみ方ができます。

グリーンゴールドの割金は銀がメインで含まれていますが、場合によっては銅も含みます。したがって、純金や銀ではアレルギーが出ない方でも、銅が原因でアレルギーが出てしまうこともあり得ます。その点は考慮しておいたほうがよいかもしれません。

グリーンゴールドは一般的にはまだ珍しい種類のカラーゴールドではありますが、爽やかな緑色をいかしたリングやネックレスなどのアクセサリーは、ひそかに人気が高まっています。昔からアンティーク・ジュエリーで使われてきた素材でもありますので、これからますます人気が高まることが期待できます。

合金製造の研究もどんどん進んでおり、グリーンゴールドの宝飾品素材としての性能の向上が図られています。硬度、強度、鋳造性に優れたグリーンゴールドの製造方法が、次々と考えられてきていますので、今後もさまざまなアクセサリーの素材として、より身近になっていくことでしょう。

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