さまざまな金の種類と見分け方

さまざまな金の種類と見分け方

リング、ブレスレット、バッグ、時計など、さまざまな製品で金は活躍しています。

アンティークにも美しい金細工を施したものがたくさんありますし、投資用の金、国の資産保有のための金などがあります。
王冠、宮殿、神殿などの建造物にも昔から使われてきましたし、日本では金閣寺も有名です。

いろいろなところで活躍している金。実は金にはたくさんの種類があることをご存じでしょうか?
金は1種類ではないのです。

もちろん、化学の世界で定義される金は1種類ですが、アクセサリーやジュエリーなどで使われる金には、混ぜものが配合されていたり、金メッキや金張りといった使い方がされていたりと、さまざまな種類のものが存在します。

金製品を買うときなどに、数字やアルファベットを使った記号を目にしたことがある方も多いと思いますが、こうした記号は、金の種類を表記するために考案されたものなのです。

純金にほかの金属を配合させることで、さまざまな金を作ることができます。
こうした金属の種類と比率を調整することによって、金はいろいろな顔を見せてくれるのです。

金の種類がたくさんあるというのは、それだけたくさんの金活用方法があるということです。
今回は、金の種類について解説します。こんなにたくさんあるの?!と驚かれる方も多いと思いますよ!

金の定義

なぜ金にさまざまな種類があるのでしょうか?

そのことについて解説する前に、まずは金がそもそもどんな物質か考えてみましょう。

化学の世界で金はどう説明されているか確認してみましょう。
化学と言えば、元素表。元素表を見てみますと、原子番号79番のところに金があります。

つまり、金というのは正確には元素のことなのです。そうなりますと、アクセサリーや金貨などに使われている金は、金の原子が集まってできたものということになります。

そうしますと、金の原子がどうやって集まっているか気になりますよね?

原材料や素材として使われる金は、正確にいいますと、金原子でできた結晶です。
結晶というのは、原子が規則正しい配置で集まったかたまりのことを指しています。

つまり、金の原子だけが結晶として集まったものが、「純金」です。
純金は、純度としては100%のものになります。純金は、まじりっけのない金なのです。

金には純金だけでなく、合金も存在する

それでは、まじりっけのある金とはどういうものなのでしょうか?

金は結晶だということをご説明しました。小さな金原子が集まって金の結晶ができます。
その金原子のいくつかが別の原子と入れ替わっているのが、純粋でない金になります。

これを「合金」と呼びます。つまり、純金以外の金は合金なのです。
(正確には、合金以外にも金属間化合物と呼ばれる種類が存在しますが、多くは合金です。)

通常、金に配合させる別の原子は、銀や銅などの金属です。これらの金属を「割金(わりがね)」と呼ぶことがあります。
割金を純金に配合させますと、当然、金の純度は低くなります。

日本では、このような純度の違いをK(カラット)という単位で表すことが多くなっています。海外でもKで純度を表します。
K24、K22、K18などの表記は、このカラットという単位によるものです。これについては後ほど詳しく述べましょう。

割金のバリエーションが金を変身させる!

代表的な割金には、銀、銅、プラチナ、パラジウム、プラチナ、ニッケル、亜鉛などがあります。
特に多いのは、銀と銅を同時に金に混ぜたものです。

カラーゴールドの場合は、これらの金属をさまざまな配合で混ぜあわせます。

たとえばグリーンゴールドなら銀だけを混ぜたものが多いようですし、レッドゴールドなら銅のみを混ぜたものや、銅とパラジウムを混ぜたものなどがあります。
ホワイトゴールドには、ニッケルやパラジウムを混ぜたものが多く見られます。
(こうしたカラーゴールドのバリエーションについて、後で詳しくご説明します。)

このように、純金にさまざまな金属を混ぜあわせて合金にしますので、そのぶんだけ金の種類が増えるということです。
しかも、割金を配合させることで、色のバリエーションが変化するだけでなく、押し込み圧力に対する強度や、引っかき傷に対する強度が高くなります。

割金のバリエーションが金の種類を左右しているのです。

純度の種類

さきほども述べましたように、金はその純度ごとにK24、K22・・・などの表記があります。
このK(Karat)はカラット数を表す単位です。

カラット数は、24分率で重量の純度を表したものです。最も純度の高い純金を「K24」として、24分の1ずつの段階で純度の高さを表します(※1)。

以下に、それぞれの純度を持つ金の特徴を述べていきます。

※1 似たような単位にキャラット(Carat)がありますが、キャラットはct.などと表記されます。キャラットは24分率ではなく、0.2グラムを表す単位でダイヤモンドなどの重量表記に用いられます。

K24

K24の金は純金に相当します。24金、24Kと表記されることがあります。
24分の24、つまり100%の純度ということです。とはいいましても、完全に100%の純金を作るのは難しいため、少しの不純物が混入しています。

日本で主に流通している純金は、99.99%以上のたいへん高純度のものです。海外では99.5%以上の純度を純金と呼ぶことがあります。

K24には金本来のさびづらく、酸にも強いという特徴があります。
ただしK24はアクセサリーやジュエリー用途としては変形しやすい性質があります。
こうした強度面の課題がありますので、加工の必要な素材としてはあまり適していません。
そのため、K24をアクセサリーに用いる場合には、シンプルなデザインのリングなどが多いようです。

K24のアクセサリーは日本でも人気がありますが、特に中国ではたいへん人気があります。
豪華なものが好きな中国人にとって、純金は特別な存在です。

日本でも、「純金」という響きは豪華さを演出できますよね。
ゆるキャラの純金像、地域特産物の純金像、1億円分の金の延べ棒など、観光事業やまちおこしにK24の金が活用されています。

純金は、割金に使われる銀や銅よりも非常に高価なものです。2016年の時点で、金価格は1グラムあたり5000円前後もします。希少価値が高く、価格も安定した貴金属ですので、投資や資産運用のために購入されることも多くなっています。

ですので、アクセサリーやジュエリーだけでなく、K24の金を用いた地金型金貨やインゴット(鋳塊、延べ棒)も広く流通しています。

K22

K22の金は、24分の22の純度の金です。つまり、重量比率で考えると91.7%の純度ということになります。
「22K」、「22金」などとも表記されます。1000分率表記で917と表記されることもあります。
(916の純度のものも、K22に相当します。)
K23やK21.6などの純度の金も存在しますが、K22の方が比較的多く用いられているようです。

割金には銀や銅が使われていますが、それでも10%未満しか含まれていませんので、純金に引けをとらない輝きを放っています。

しかも、割金を配合させたことで、変形しにくく傷つきにくい素材になっています。
K22の金はK24よりも実用的になっていますし、K24の代用としても活躍できるのです。
K24の金は変形しやすい素材ですので、押し込み圧力に対する強度を表すビッカース硬度は25(Hv)しかありません。しかし、K22は60(Hv)と、飛躍的に強度が向上しています。

K22の金は、インゴットとしては一般には流通していませんが、地金型金貨にはK22のものがよく流通しています。
地金型金貨は投資目的で購入されることが多いのですが、デザインを楽しむ目的もありますので、ご家庭で保管する人も多いようです。
そのため、傷が付きにくく変形しにくいK22の地金型金貨も、K24の金貨とともに親しまれています。

イギリス王立造幣局が発行する「ブリタニア金貨」、南アフリカ共和国造幣局が発行する「クルーガーランド金貨」、アメリカが発行する「イーグル金貨」などにK22の金が用いられています。
ほかにも、ブランド・ジュエリーや万年筆のペン先などにもK22は用いられています。

K18

K18の金は、18分の24の純度の金になります。つまり、K18は金の純度が75%と低めになっています。
ですので、割金として配合する金属の種類や配合率をさまざまに調整することができます。

K18の金は色調のバリエーションが豊かになります。耐久性も高く加工もしやすいものが多いため、アクササリーやジュエリーによく利用される純度の金です。
そのため、K18のカラーゴールドがたくさん流通しています。カラーゴールドについては、後で詳しく説明します。

金としての高級感を保ちながらいろいろな楽しみ方ができるのが、K18の金の魅力です。

K14

K14の金は、14分の24の純度の金になります。これは、重量比率にして58.3%の純度になります。

純金成分が少なくなっていますので、金属アレルギーが出てしまう方もいますが、安価に金を楽しめる人気の素材になっています。

加工しやすい素材ですので、アクセサリー、ジュエリー、メガネ、時計、フルート、万年筆などなど、さまざまなところにK14の金は活用されています。

6割ほどの純度の金ですので、たいへん頑丈な素材になります。割金の配合にもよりますが、ビッカース硬度はおよそ120(Hv)~170(Hv)と、非常に変形しづらい素材になります。

モース硬度も3.5程度となっていますので、純金よりも引っかき傷にたいへん強くなっています。
純金成分の割合が低いため、K18よりも色のバリエーションが豊富です。

純金好きの中国では、K24やK22に人気がありますが、実用性を重んじるアメリカではK14は人気の高い金です。
アメリカではK14の金は結婚指輪にもよく多用されていますし、ハワイアンジュエリーの素材としても親しまれています。ヨーロッパでも親しまれています。

頑丈なうえに安価に金を楽しめるのがK14の魅力ですが、さらに「金めっき」や「金張り」として用いられることも多くなっています。日本でもこうした製品は多くなっています。
金めっきと金張りについては、また後ほど詳しく解説します。

金をさらに安価に楽しめる工夫がされているのが、K14の特徴です。

K10

K10は金の純度が42%ほどですので、それだけ購入しやすい価格帯になります。

もちろんカラーゴールドもたくさんあります。割金の割合が58%と非常に多くなりますので、レッドやグリーンなどの濃い色調を実現することができます。
純金成分は半分未満ですが、K10でしか得ることができない濃い色のカラーゴールドがあるのです。

カラーゴールドの種類

カラーゴールドは、純金に配合する割金のバリエーションを工夫することでその色調を変化させたものです。
つまり、K24のカラーゴールドは存在しません。また、割金の全体に占める割合がある程度多くなれば、それだけ色調に幅が出てきます。

割金として配合させる金属の種類や配合率を調整することで、たくさんの種類のカラーゴールドを作ることができます。
以下に、カラーゴールドの種類をご紹介しましょう。

イエローゴールド

カラーゴールドのなかでも、きらびやかな色調を放つのがイエローゴールドです。たとえばK18イエローゴールドの色調は、純金のオレンジ色が抜けた明るめの雰囲気になります。
(K18イエローゴールドは純金の色合いに近くなりますので、カラーゴールドに分類されない場合があります。)

より純度の低いK14のイエローゴールドも存在します。割金の比率としては、銅と銀が1:1の比率、あるいは銅がやや多めに配合されることもあります。
純金よりも爽やかな色合いになりますので、さまざまなファッションに合わせることができます。

グリーンゴールド

グリーンゴールドは、ほんのりと緑色を放つ金です。別名として、「青金(あおきん) 」、「青割り(あおわり)」とも呼ばれています。
緑色を出すために、割金として銀が多めに用いられています。K18のグリーンゴールドならたとえば、重量比率にして、純金が75%、銀が25%という配合が主流になっています。

グリーンゴールドは、独特の爽やかな色合いが特徴ですので、最近になって着実に人気が出始めています。最近ではジュエリー素材としてもよく流通するようになりました。

グリーンゴールドは、純金より少し強度が高くなっています。押し込み圧力に対する強度であるビッカース硬度は、グリーンゴールドでは40(Hv)となっています。
このように純金の25(Hv)よりも少し強度が改善していますが、それでもまだほかのカラーゴールドと比較するとやわらかい方です。
したがいまして、後述のレッドゴールドと比べますと、ジュエリーの単独素材として用いられることはまだ少ないのが現状です。

しかし、グリーンゴールドは昔からアンティークジュエリーなどに好んで用いられてきましたので、知る人ぞ知る、人気のカラーゴールドと言えます。
グリーンゴールドをふんだんに使った、葉っぱなどの緑を連想させる形をしたアンティークジュエリーは、見る人を楽しませてくれます。

レッドゴールド、ピンクゴールド、ローズゴールド

レッドゴールドは、赤い色調を帯びた金です。別名として、「赤金(あかきん) 」、「赤割り(あかわり)」とも呼ばれています。
グリーンゴールドの場合とは反対に、割金として銅を多めに配合することで、金全体が赤い色調を帯びます。重量比率にして、純金が75%、銅が25%という配合がレッドゴールドでは主流です。

銀を数%ほど加えて赤い色調を弱めますと、ピンクゴールドになります。ピンクにするためにパラジウムを配合することもあります。
(レッドゴールドとピンクゴールドの中間くらいの色調のものを、ローズゴールドと呼ぶことがあります。)

レッドゴールドはとても硬い素材になりますので、リングなどのジュエリーにもよく用いられています。
K18レッドゴールドのビッカース硬度(押しこみ圧力に対する強度)は、およそ150(Hv)になります。
前述のグリーンゴールドよりも随分と硬くなっていることが分かります。

レッドゴールドはグリーンゴールドとともにアンティークジュエリーとして用いられてきましたし、その愛らしい色調から、最近では女性のあいだでも大人気です。

オレンジゴールド

オレンジの色調は純金の黄金色に近くなりますので、オレンジゴールドは純度の高いカラーゴールドになります。
純度の高いK22のオレンジゴールドが一般的に流通しているようですが、K23のものも存在します。外国では、「クラウンゴールド」とも呼ばれています。
品位のあるカラーゴールドですので、高級感を演出したいときにも好まれる金になります。
赤い色調をほのかに残すために、割金として主に銅が用いられています。

ホワイトゴールド

ホワイトゴールドは、主にパラジウムを割金として用いることで作られます。パラジウムのほかに、ニッケルを使うこともあります。また、亜鉛が微量に配合されている場合もあります。
ニッケルは金属アレルギーが起こってしまう可能性が高い金属ですので、価格は高くなりますがパラジウムの方が健康上は望ましいと言えます。

リングの素材としても、ホワイトゴールドは親しまれています。色調のよく似た素材に、プラチナがありますが、プラチナリングよりホワイトゴールドを好む人も増えています。
ホワイトゴールドはプラチナよりも色合いが劣化しやすいのですが、強度面や価格面でプラチナよりも優れている素材ですので、ホワイトゴールドのリングは人気があります。

ブルーゴールド

金はもともとは暖色系の色調ですが、寒色系の青い色調にすることもできます。グリーンゴールドはその代表ですが、実はブルーゴールドも存在します。

ブルーゴールドは、純金に鉄を配合させることで作ることができます。
たとえばK18のブルー・ゴールドなら、重量比率にして純金を75%、鉄を25%ほど配合させますと、鮮やかな青色を帯びてきます。ニッケルを1%程度配合させる場合もあります。
ほかにも、インジウムやガリウムを配合させるK12など低純度のブルーゴールドも存在します。

パープルゴールド

寒色系の金として、ほかにもパープルゴールドが存在します。アメジストのような、美しい紫の色調が特徴です。
ブルーゴールドと同様に、まだ主流のカラーゴールドにはなっていませんが、たいへん美しい色合いを楽しむことができます。
パープルゴールドは、純金を80%前後、アルミニウムを20%前後の配合にすることで作ることができます。

プラックゴールド

色とりどりのカラーゴールドが存在することをご紹介してきましたが、黒い金も存在します。それが、ブラックゴールドです。
ルテニウムやロジウムを電気めっきすることで作ることもできますし、クロムやコバルトを25%ほど配合させて作ることもできます。

金めっきと金張り

金の種類は、合金だけではありません。金めっき金張りという使い方があります。
以下にそれぞれの特徴をご紹介します。

金めっき

真ちゅうの表面に金をめっきしたタイプのものが主流です。たとえばK14の金を使った金めっきの場合、K14GPなどと表記されます。(Gold Plated)

金めっきは表面にしか金を用いていませんので、めっきがはがれてしまうことがあります。
しかしそのぶん、たいへんリーズナブルに金の輝きを楽しむことができます。

下地にニッケルめっきが使われていることがありますので、金属アレルギーが心配な方は注意しましょう。

金張り

金張りは、金めっきに似たものですが、めっきよりも厚い金の層を使っています。
全体の5%以上の重量比の場合、金張りと呼ばれます。

たとえばK14の金を使った金張りの場合、K14GFなどと表記されます。(Gold Filled)

金めっきよりも厚い金の膜を、熱や圧力で貼り付けていますので、めっきよりもはがれにくいのが特徴です。

ニッケルめっきを下地に使いませんので、金属アレルギーの点では金めっきより安心して使われます。
金めっきよりも金を使用する量が多いぶん、少し価格は高くなります。しかし金めっきよりも耐久性に優れていますので、さまざまなジュエリー素材として重宝されています。

まとめ

以上、たくさんの金の種類についてご紹介しました。たくさんあり過ぎて驚いた!という方も多いのではないでしょうか?

ジュエリー、アクセサリー、時計など、高級感を演出したいときにも、普段使いで楽しみたいときにも活躍できるのが金の魅力です。

純金は、ほかの金属を配合させるとその性質を大きく変化させます。
つまり、金の種類を決めているのは、配合させる金属、つまり「割金」です。

割金を純金成分に配合させることで、圧力に対する強度や引っかき傷に対する強度を向上させることができますし、色調まで変化させることができます。

金の純度の違いは、カラット数「K」で表されています。強度面の改善や色調を調整するために、幅広い純度の金の種類が存在しています。

カラーゴールドにもたくさんの種類があります。金は黄金色の純金だけではありません。
グリーン、レッド、オレンジ、ブルー、パープル、ホワイト、ブラックなど、さまざまなカラーバリエーションがあります。
銅と銀は割金として代表的なものですが、ほかにもパラジウム、プラチナ、ルテニウム、ロジウム、インジウム、ガリウム、コバルト、クロムなどを配合することで、こうした珍しい色調を得ることができます。

好みやファッションに合わせてこうしたカラーゴールドを選べるのも、金の楽しみ方のひとつです。

また、金めっき(GP)や金張り(GF)では、アクセサリーの表面にだけ金が使われています。金を安価に楽しむための工夫と言えます。

さまざまな顔を見せてくれる金。それだけ金の楽しみ方がたくさんあるということですよね!
金の魅力の多さが、金の種類をこれだけ豊富にしているのです。

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